
ドルイド
自然祭司 · ドルイド — 自然と一体となった古代の司祭
他言語での名称
- 드루이드한국어
自然祭司 · Druid — 자연과 하나가 된 고대 사제
- DruidEnglish
自然祭司 · Druid — An ancient priest who has become one with nature
- 德魯伊繁體中文
自然祭司 · 德魯伊 — 與自然融為一體的古代祭司
- DruideDeutsch
自然祭司 · Druide — Ein uralter Priester, der eins mit der Natur geworden ist
- DruideFrançais
自然祭司 · Druide — Un prêtre ancien qui est devenu un avec la nature
- DruidaEspañol
自然祭司 · Druida — Un sacerdote antiguo que se ha convertido en uno con la naturaleza
- DruidaPortuguês
自然祭司 · Druida — Um sacerdote antigo que se tornou um com a natureza
- DruidPolski
自然祭司 · Druid — Starożytny kapłan, który stał się jednością z naturą
- ДруидРусский
自然祭司 · Друид — Древний жрец, ставший единым с природой
自然現象と生命の循環を信仰とし、自然魔法を操る古代の祭司職業。治癒・変身・動植物の召喚から自然災害の引き起こしまで、自然に関わるすべての魔法を扱う。森・山・海岸などの自然地域において絶対的な権威を持つ人物。
起源
ケルト文明のドルイド(Druidae)祭司階層が直接の原型。ユリウス・カエサルのガリア遠征記録に、謎めいた祭司階層として登場する。
特徴
- 変身:戦闘や探索のために動物の姿に変身する
- 自然治癒:植物と大地のエネルギーを使って傷を癒す
- 自然召喚:動植物や精霊を呼び出して戦闘をサポートする
- 自然災害:嵐・地震・植物の暴走などの環境攻撃を解き放つ
物語
野外環境で最強。自然地域における探検・保護・癒しをすべて担う万能自然魔法使い。
弱点
都市・室内では能力が大幅に減少。伐採・採掘などの自然破壊行為を極度に嫌い、しばしば対立を招く。


